熱中症予防のために

  • 2026年07月10日

昨年は熱中症のよる救急搬送者数が2008年の調査開始以降初めて10万人を超え過去最多となったそうです。

学校では教室へのクーラーの設置、商業施設やスーパーなどのクーリングシェルターが開設されています。

企業では改正労働安全衛生規則により職場における熱中症対策が強化されました。

今年も7月から8月にかけて全国的に平年より高い気温が続く傾向が示されており、2026年の夏は長く厳しい暑さになる可能性があります。

『熱中症警戒アラート』発表時には、外出をなるべく控え、暑さを避けましょう。

熱中症にならないために予防の行動を行っていきましょう!

 

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